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概要

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国保特集三股町国民健康保険知って得する!!国保の話しとく知っ得・納得・国民健康保険「こんなとき、どうすればいいの?」についてお知らせします。★今回は「入院時の医療費」についてお知らせします。■問い合わせ町民保健課国保年金係?52-1111(内線112・118)○入院することになりました。医療費の負担が大きいのではと心配です。どうすればいいでしょうか?医療機関に「限度額適用認定証」および「標準負担額減額認定証」(共に黄色いカード)を提出しましょう。*1)過去1年間に90日以上入院がある場合〔70歳以上は所得区分「低所得Ⅱ」の人のみ該当〕*2)年金収入だけの場合、年間80万円以下の収入の人入院すると、どうしても医療費の負担が大きくなります。次に該当する人は標準負担額(食事代)が減額されます。申請して標準負担額減額認定証の交付を受け、医療機関へ提示してください。区分食事代長期入院非該当の時210円/食住民税非課税世帯*長期入院該当1の時160円/食*70歳以上で所得が一定基準以下2の人100円/食※住民税課税世帯の人の場合は1食当たり260円となっています。また治療代については、病院での1カ月分の支払いが限度額で済むように、申請して限度額適用認定証の交付を受け、医療機関へ提示しましょう(国民健康保険税の滞納者には発行していません。ご注意ください)。限度額は収入と年齢によって、次の通りとなっています。る恐れがあります。塗ったりしないようにしましょう。傷から感染すは、自分でつぶしたり、アロエ、油やみそなどを医療機関を受診しましょう。水膨れができた場合た目に異常がないように見えても、自己判断せず水で冷やしても効果があまり期待できません。見ぴりぴりする」などです。通常のやけどと違って、低温やけどの症状は、「皮膚が赤くなる」「少し○「低温やけど」になったら、医療機関へまたストーブの前で眠らないようにしましょう。足元近くに長時間置かないようにしましょう。5ストーブトの上で眠らないように注意しましょう。電気こたつに入ったまま、またホットカーペッ4電気こたつ・ホットカーペット避けましょう。を1時間程度にセットし、一晩中使用することは就寝時には電源を切りましょう。または、タイマー就寝前に早めに電源を入れ、布団を温めておき、3電気毛布・電気敷布どの進行が早まってしまうことがあります。けたり、乗せたりすると、血流が悪くなり、やけには布団から出すようにしましょう。足を押し付就寝前に早めに布団に入れ、温めておき、就寝時も、低温やけどを起こしてしまうことがあります。厚手のタオルや専用カバーなどに包んでいて2湯たんぽ、あんか、電気あんかほかの部分に使用することは、やめましょう。れているため、靴を脱いだ状態で使ったり、体のカイロは、酸素の少ない靴の中で使うように作らたまま、眠らないように注意しましょう。靴下用に貼り、同じ箇所に長時間当てないこと。また貼っ11広報みまた2014.2