ブックタイトルm24_201405130000_kenko_21
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取り組みの方向性認知機能低下ハイリスク高齢者の把握率の向上生活習慣病の発症予防と重症化予防で介護サービス利用者の減少足腰に痛みのある高齢者の割合の減少ウ具体的な今後の取り組み行政・関係機関が取り組むこと[予防]●青壮年期からの生活習慣病の発症予防と重症化予防を徹底することで、認知機能低下の予防を推進します[連携]●認知機能低下者が健康を維持しながら、できる限り介護を必要とせず、いきいきと過ごし、認知症の発症時期を遅らせることができるよう、各種介護予防事業との連携を図ります市民・地域が取り組むこと<市民が取り組むこと>●認知症・寝たきり予防について関心をもちます●趣味を楽しみます●人との交流を大切にします<地域が取り組むこと>●世代間交流を積極的に推進します●地域単位での趣味発表会、小文化祭を開きます生涯現役!いきいきライフ!!