ブックタイトルm24_201405130000_kenko_21
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図3-1265歳以上の高齢者のBM120以下の人の割合の推移低栄養傾向(BM1 20以下)の高齢者の割合の増加の抑制14. 3%減少(イ)朝食を家族と一緒に食べる人の割合の増加家庭は、食生活の習慣が形成される場でもあります。国内外の研究では、家族との共食頻度が低い小中学生で肥満・過イ本重が多いことが報告されており、思春期の共食頻度の高さがその後の食物摂取状況と関連するという報告もあります。将来にわたる健康づくり、健全な食習貭の確立につながるよう、学童・思春期の共食を推進します。(図3-13)図3-13朝食を家族と一緒に食ぺる人の割合(市内小中学校、保育園、幼稚園:1395件)共食の増加(朝食を家族と一緒に食べる人の割合)小学5年生中学2年生現状値なし現状値なし95%