ブックタイトルm24_201405130000_kenko_21
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(2)死亡主要死因の変化を平成18年と比較すると、生活習慣病である悪性新生物、心疾患、脳血管疾患、肝疾患、高血圧性疾患、糖尿病は平成18年には55%、平成24年は55.4%と、全体の半数以上を占めています。図1-2小林市の主要死因の変化図1-3小林市の死因の内訳(平成24年)宮崎県及び県内の他市との死因別死亡率の比較をみると、本市は肺炎に関しては比較的低い割合となっています。しかしながら、すべての項目で県よりも高くなっています。(表1-2)表1-2県・県内市における死因別死亡率(人口10万対)宮崎県小林市宮崎市都城市延岡市日南市日向市串間市西都市えびの市脳血管疾患126. 1131.9101.4164.2126.1182.997.4196.6128.1134.1悪性新生物309.4339.1260.4292.8349.6381.9292. 1403.2318.8402.2心疾患(高血圧性除<)195.4 240.7 150.8 217.8 203.4 294.8 183.6 272.2 193.8 383.1肺炎130.0 144.4 90.7 163.6 121.4 156.3 97.4 231.8 221.9 244.2- -交通事故6.1 14.7 2.7 6.0 2.3 10.7 16.0 10.1自殺24.6 31.4 20.4 27.4 14.7 35.5 35.1 25.2 28.1 86.2