ブックタイトルac_cho_0017-2_takanabe
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歴代校長名と在任年度コゴ川川戸bv }日U一工法仁hつdqJ骨EQJ正レム目3児玉川山14田代位16教育と文化第7編八代九代十代十一代十二代初代二代三代四代七六五代代代ー、ドム「/、、知相、刀坂フじ内田五男清次定秋春生基正人48 47 44II49 46岩本沼口岡泥谷井上尚敬実武nuj h'つ臼Fhu- - FhdqJ伊huaqphuRUにdFOil司ipu -- FD義澄正直英健一十三代萱原良利回j東児湯高等職業訓練校2北高鍋の小丸出口に設立されている。本校は当初、東児湯五町(高鍋、新富、木城、川南、都農)の建築、塗装などの事業主により東児湯職業訓練協会がつくられ、東児湯高等職業訓練校を設立、都農町公民館を借用して、建築科、塗装科、左官科の訓練を開始した。昭和四十七年六月二十八日のことであった。五十年四月から川南町公民館を借用して訓練したが五十八年八月現在地に新校舎が完成今日に至っている。本校はあくまで事業内訓練で、事業主などがその雇用する労務者に職業訓練法に定められた一定の基準に従って計画的組織的に訓練を行い、個々の事業所で応用実技を磨きながら職業に必要な基本的知識技能の習得を図っている。建築、塗装、建築製図、木工、左官の各科があり訓練期聞は三か年である。本校修了生には技能検定(一、二級)について学科試験免除の特典が与えられる。五十六年四月、職業訓練法人東児湯高等職業訓練校となり、この年九月実技室一棟を増設した。なお在籍訓練生数は次のとおりで、木工科、左官科は在籍がないので省略した。東児湯高等職業訓練校在籍数940昭和五九・五・一現在E十年年年築科建四0四O製/\三五O科図塗装科四七七O一言十ーノ、O六O歴代米黒馬校田木渡長名初代二代三代四代高木祐造同校は五十六年十一月、その実績を認められ、労働大臣から表彰を受けた。直人勝清行児湯郡医師会によって、児湯准看護学校の設立が計画され、昭和三十八年三月十九日、設立の認可があった。同年四月十四日、後小路の金堀病院二階の仮教室で開校式ならびに入学式を行った。入学者は四一名(男子四名を含む)であった。児湯准看護学校